

大変な事が起きている。これは事件だ。大事件だ。
今巷では熟女の臭そうなおまんこが大量発生しているらしい。
熟女の臭そうなおまんこ。熟女のおまんこ自体が臭そうなのにさらに臭いという事なのだろうか?
私なりの見解で色々と事件を推理してみたいと思う。
まずそもそもなぜ熟女のおまんこが臭そうなのかという事だ。
私はまず「熟女」という事に目線を置いてみた。するとどうだろうか…一つの考えが浮かび上がった。
(熟女は男性に相手にされなくなってきている。つまり使っていないおまんこという事になる。…だとすれば!)
私が導き出した答えはズバリこうである。
「しばらく男性に相手にされなくなってしまったおまんこが、男性恋しさに臭いを発しているのでは?」
こう考えたのだ。
この考えは理に適っているのではないかと思う。
なぜなら、求愛の際に体から匂いを発し、オスとの交尾をするという動物がいるからだ。
つまり女性フェロモンみたいなものだ。
熟女の臭そうなおまんこの正体はきっと
「男性とのセックスを求めた動物的反応で、
女性フェロモンから発せられる匂いであり、
臭そうなおまんこは性欲の証」
なのではないかと私は思う。
少なからず私の中で導き出された答えはこうだが、他の人からすれば違う答えが出てくるかもしれない。
しかし今はこの考え以外に私は辿り着けない。
性欲を持て余した熟女達がたくさんいて、
その有り余る性欲の捌け口を見つけるために「蜜の香り」を放っているのだと思う。
ただその「蜜の香り」がおまんこから発せられていて、臭いが臭そうだったというだけの話なのではないだろうか?
この事件の真相を暴く鍵を持っているのは間違いなく熟女達そのものだと思う。
しかし世の中には臭いフェチもいる。
臭そうなおまんこが好きな世の男性からしてみれば、これは事件ではなく「革命」なのではないだろうか?
つまり「熟女の臭そうなおまんこ革命」である。
大量に発生してるというところを見れば革命なのは間違いないかもしれない。
熟女は私とて嫌いではない。そして臭そうなおまんこと聞けば舐めたくなる衝動がないわけでもない。
しかしこれは革命だ。大量に発生しているとなると、これは革命になってしまう。
この革命の火蓋はもうすでに切って落とされてしまっているのだ。
さぁ…早く熟女の臭そうなおまんこから発せられる「蜜の香り」を頼りに、彼女達の性欲を満たそうではないか!
そしてこの革命を終わらせるのだ。立ち上がれ男子よ。